※この記事にはいわゆる夢女子/フィクトセクシャルに該当する内容が含まれます※
私は夢女子、フィクトセクシャルで、某ゲームの青髪の彼に恋をしています。
でも、一度、「好きになることが、好きになりすぎることが怖い」と思うようになってしまいました。
でも生きる糧って
彼でした。彼だったんです。大好きです。
改めてそれを実感しました。
恋愛の形は人それぞれ。相手が誰でも、そこにときめきや安心、好きという気持ちがあれば、それは愛です。
そして何より、好きだからこそ頑張れたり、癒やされたりすることが、何より尊いと思うのです。
これからも
私は彼が大好きです。
※以下の動画には夢要素が含まれます※
この曲を聞いて、「私が馬鹿だった…と本気で思いました」
これからも
大好きな人として。愛していきます!


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